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ZOOM B6 レビュー解説|ベース専用マルチの最高峰を徹底検証

「ベース用マルチエフェクターを探しているけど、どれを選べばいいか分からない」

「コンパクトエフェクターを揃えるか、マルチで完結させるか迷っている」——そんな悩みを抱えるベーシストは多いのではないでしょうか。

特に近年はギター・ベース兼用のマルチエフェクターが主流となり、ベース専用の高品質なマルチを探すのが難しくなっています。

本記事では、ZOOMのフラッグシップモデル「B6」について、スペック・機能・実際の使用感・口コミ評判まで徹底解説します。

88.2kHzという高サンプリングレートによる音質、プロ定番のDIモデリング機能、2系統インプットなど、他製品にはない革新的な機能を詳しく紹介。

メリットだけでなく、DSPメモリ制限などの購入前に知っておくべき注意点も包み隠さずお伝えしますので、購入判断の参考にしてください。

目次

ZOOM B6の特徴・概要

ZOOM B6は、2021年10月に発売されたベース専用マルチエフェクターのフラッグシップモデルです。

近年、多くのメーカーがコスト削減のためにギター・ベース兼用モデルへ集約する中、ZOOMはベーシストのために専用設計された本格的なマルチプロセッサーを投入しました。

ベース専用設計のフラッグシップモデル

B6の最大の特徴は、すべてがベースのために設計されているという点です。

Boss GT-1000やLine 6 Helixなど、他社の高機能マルチエフェクターはギターとベースの両方に対応していますが、これらはギター用途に重点が置かれており、ベース用エフェクトの種類が限られていることが少なくありません。

B6には119種類のベース専用エフェクトが内蔵されており、SansAmp、MXR BASS DI+、Darkglass B7Kなどのペダル系プリアンプから、Ampeg、Fender、SWR、Aguilar、EBS、Markbassといった定番アンプモデル、さらにはAVALON U5などのスタジオ機材まで網羅しています。

ジャンルを問わず、あらゆるベースサウンドに対応できる懐の深さがあります。

4種類のDIモデリングを搭載した革新的機能

B6を他のマルチエフェクターと決定的に差別化しているのが、4種類のDIモデリング機能です。

プロの現場で使われる定番ダイレクトボックスの音色を再現しており、XLRアウトから出力される信号に対してDIキャラクターを付加できます。

具体的には、「TUBE 1」は豊富な倍音と太い低域が特徴の真空管式DI、「TUBE 2」は明瞭なアタックとタイトな低域の真空管式DI、「SOLID STATE 1」は適度なコンプレッションとシャープな音色のソリッドステート式DI、「SOLID STATE 2」は歪みの少ないクリアな音色のソリッドステート式DIをそれぞれ再現しています。

この機能により、ライブハウスやスタジオでPA卓に送る音を、会場の特性に合わせて瞬時に調整することが可能です。

ローが足りない会場ではTUBE系を選び、ライブ感が強すぎる場合はSOLID STATE系でタイトにまとめるといった使い分けができます。

タッチスクリーンによる直感的な操作性

B6は4.3インチのカラータッチスクリーンを搭載しており、スマートフォン感覚でエフェクトの設定や切り替えが可能です。

ドラッグ&ドロップでエフェクトの順番を入れ替えたり、スワイプでパッチを切り替えたりと、従来のマルチエフェクターにありがちな煩雑なボタン操作から解放されます。

また、4つのプレイモード(EFFECT BOARD、BANK/PATCH、MEMORY、LOOPER)を搭載しており、演奏スタイルに合わせてフットスイッチの機能を切り替えられます。

特にEFFECT BOARDモードでは、パッチ内の個々のエフェクトをフットスイッチでON/OFFできるため、曲中でブースターだけを踏んだり、ソロ時に空間系エフェクトを追加したりといった操作が直感的に行えます。

ZOOM B6のスペック・仕様

B6の性能を正確に把握するため、詳細なスペックを確認していきましょう。

音声処理・サウンドクオリティ

B6の音質を支えているのは、88.2kHzという高いサンプリング周波数です。

これは一般的なマルチエフェクター(44.1kHzや48kHz)の約2倍にあたり、より細やかな音の再現が可能になっています。

A/D変換およびD/A変換は24bit/128倍オーバーサンプリングで処理され、信号処理は32bitで行われます。

周波数特性は20Hz〜40kHz(±0.5dB)と広帯域をカバーしており、ベースの低音から倍音成分まで余すことなく捉えます。

新開発のアナログ入力回路により、低域レスポンスが従来モデルより大幅に改善されています。

オールバイパス時(すべてのエフェクトをOFFにした状態)の音質は、実機のDIを通した音と遜色ないレベルと評価されており、「マルチを通した音」という印象がほとんどありません。

エフェクト・アンプモデル詳細

B6に内蔵されているエフェクトの内訳は以下の通りです。

ダイナミクス系が10種類、フィルター系が14種類、歪み系が13種類、プリアンプが22種類、キャビネットが12種類、モジュレーション系が17種類、SFXが7種類、ディレイが7種類、リバーブが8種類、ペダルが6種類、センドリターンが3種類、そしてIRデータが36種類プリインストールされています。

特筆すべきは、B6のために新開発された10種類のエフェクトです。

「Clear Drive」はリニアフェイズフィルターを搭載したクリアな歪み、「Super Low Preamp」は重低音を生み出すベースエンハンサー、「Djent Preamp」はダウンチューニングした5弦ベースでも明瞭なディストーションが得られるモデルなど、現代のベーシストのニーズに応える音色が揃っています。

IRローダー機能も搭載されており、最大2048サンプル、合計120個(36プリセット+84ユーザー)のインパルスレスポンスを読み込めます。

サードパーティ製のIRデータも使用可能なため、お気に入りのキャビネットサウンドを取り込むことができます。

入出力端子・接続性

B6は充実した入出力端子を備えています。

インプットは2系統搭載されており、フットスイッチで瞬時に切り替え可能です。

各インプットには1MΩと10MΩのインピーダンス切替スイッチがあり、エレキベース(1MΩ)とピエゾピックアップ搭載のアップライトベース(10MΩ)を最適な設定で接続できます。

アウトプットはライン/ヘッドフォン兼用端子とXLRアウトを装備。

センド/リターン端子も搭載されており、お気に入りの外部エフェクターをB6のエフェクトチェーンに組み込むことができます。

接続位置もB6内で自由に設定可能です。

MicroUSB端子を搭載しており、2IN/2OUTのオーディオインターフェースとして機能します。

PC(Windows/Mac)やiPhone/iPadと接続して、DAWソフトでのレコーディングに対応。

Cubase LEの無料ダウンロードライセンスも付属しています。

SDカードスロットを搭載しており、外部IRデータの読み込みやルーパー録音時間の拡張(最長2時間)に対応します。

別売のBluetoothアダプタ(BTA-1)を使用すれば、iPhone/iPad用アプリ「Handy Guitar Lab for B6」でリモート操作も可能です。

本体サイズは418mm(W)×65mm(H)×228mm(D)、重量は1.89kgです。

電源はACアダプター(AD-16)で、電池駆動には対応していません。

ZOOM B6のおすすめポイント

B6を選ぶべき具体的な理由を、根拠と共に解説します。

88.2kHzサンプリングによる高音質サウンド

B6最大の強みは、圧倒的な音質の良さです。

88.2kHzという高サンプリングレートにより、従来のデジタルマルチエフェクターにありがちな「デジタル臭さ」がほとんど感じられません。

特にスラップ奏法でのアタック音や、フレットノイズなどの細かなニュアンスが鮮明に再現されます。

音の距離感や空気感まで表現できるため、「マルチを通している」という意識なく演奏に集中できます。

新開発のアナログ入力回路により、位相ズレを最小限に抑えた設計となっているのも特徴です。

低音から高音まで余すことなく伝えられ、ベース本来のキャラクターを活かした暖かみのあるサウンドが得られます。

プロのレコーディングでそのまま使用できるクオリティと評価されており、「音が良すぎる」という声も少なくありません。

2系統インプットでベースの持ち替えも自在

ライブで複数のベースを使い分けるベーシストにとって、2系統インプットは非常に便利な機能です。

4弦と5弦、パッシブとアクティブ、エレキベースとアップライトベースなど、異なる特性のベースをそれぞれのインプットに接続しておけば、フットスイッチ一つで瞬時に切り替えられます。

各インプットには独立した音量設定があるため、異なる出力レベルのベースでも音量差を揃えることが可能です。

インピーダンス切替スイッチも個別に設定できるので、ピエゾピックアップのウッドベースでもクリアなトーンで演奏できます。

この機能により、曲間でベースを持ち替える際のセッティング変更が不要になり、ライブの進行がスムーズになります。

片方のインプットを使わない場合は、実質的なミュートスイッチとしても活用できます。

オーディオインターフェース機能で宅録にも対応

B6は単体でオーディオインターフェースとして機能するため、自宅でのレコーディング環境を手軽に構築できます。

USBケーブル一本でPCやiPadと接続すれば、B6で作り込んだサウンドをそのままDAWに録音可能です。

2IN/2OUTの仕様なので、ステレオエフェクトを活かした録音にも対応。

付属のCubase LEを使えば、追加投資なしでDTMを始められます。

SNSへの「弾いてみた」投稿や、バンドのデモ制作、作曲活動など、幅広い用途に対応できる点は大きなメリットです。

AUXインプット端子も搭載されているため、スマートフォンの音楽を流しながら練習することも可能。

ルーパー機能(モノラル90秒、SDカード使用時最長2時間)と68種類のリズムパターンを組み合わせれば、一人でのジャムセッションも楽しめます。

ZOOM B6の注意点・デメリット

B6は優れた製品ですが、購入前に知っておくべき注意点もあります。

正直にお伝えします。

DSPメモリ制限によるエフェクト同時使用の制約

B6最大の注意点は、DSPメモリの制限です。

スペック上は最大6個のエフェクトを同時使用できますが、実際にはエフェクトごとに消費するメモリ量が異なるため、組み合わせによっては4〜5個で上限に達することがあります。

特に注意すべきはIRキャビネットの使用で、これだけで約39%のメモリを消費します。

アンプモデルと組み合わせると40%以上になることもあり、残りの枠で追加できるエフェクトは1〜2個に限られてしまいます。

「コンプ→プリアンプ→ヘッドアンプ→IR」という一般的な構成を組もうとした際にメモリオーバーになったという報告もあります。

複雑なエフェクトチェーンを構築したい場合は、事前にどのエフェクトがどの程度メモリを消費するか確認しておくことをおすすめします。

なお、エフェクトを並列で接続する機能は搭載されていません。

エクスプレッションペダル・ケースは別売

B6本体にはエクスプレッションペダルが付属していません。

ワウペダルやボリュームペダルとして使用したい場合は、別売のFP02M(約4,180円)を購入する必要があります。

また、持ち運び用の専用ケース(CBG-6、約5,680円)も別売です。

1.89kgという重量と418×228mmというサイズを考えると、頻繁に持ち運ぶ場合はケースの購入を検討した方がよいでしょう。

汎用のエフェクターバッグでは適切なサイズが見つけにくいとの声もあります。

さらに、iPhone/iPadでアプリ操作をするためのBluetoothアダプタ(BTA-1、約3,180円)も別売です。

フル活用するためには本体価格に加えて1万円以上の追加投資が必要になる点は、購入前に把握しておくべきでしょう。

タッチパネルの反応速度と操作感

タッチスクリーンは直感的な操作を可能にする反面、最新のスマートフォンほどサクサク動作するわけではありません。

多少のもたつきを感じることがあり、素早い操作を期待していると若干のストレスを感じる可能性があります。

また、画面のフォントサイズが小さめで、老眼の方には読みづらいという指摘もあります。

立った状態で足元のB6を操作する分には問題ありませんが、細かい設定を行う際は座って手元で操作した方が快適です。

その他、グローバルボリュームノブがない点、ステレオエフェクトがあるにもかかわらずステレオバランスアウトがない点、付属ACアダプターのケーブルが短い点なども、ユーザーから改善を望む声が挙がっています。

電池駆動に対応していないため、屋外での使用には注意が必要です。

ZOOM B6の評判・口コミ

実際にB6を使用しているユーザーの評価を、テーマ別にまとめました。

ユーザーが評価するおすすめな点

音質面では「音が良すぎる」「オールバイパス時の音が実機DIと変わらない」という高評価が多く見られます。

20年以上のキャリアを持つプロベーシストからも「マルチを通した音という印象がない」と絶賛されており、音質に関しては非常に高い満足度を得ています。

DI機能については「会場の特性に合わせてDIタイプを選べるのが実用的」「ライブハウスでもスタジオでも理想的なライン音をPA卓に送れる」と評価されています。

4種類のDIモデリングを瞬時に切り替えられる機能は、他のマルチエフェクターにはないB6ならではの強みとして認識されています。

操作性については「タッチスクリーンでの音作りが直感的」「スマホ感覚で操作できる」という声が多数。

エフェクトのドラッグ&ドロップや、パッチのスワイプ切り替えなど、従来のマルチエフェクターより格段に使いやすいと評価されています。

コストパフォーマンスについては「この機能でこの価格は破格」「コンパクトエフェクターを揃えるより安く済む」という意見が主流です。

Boss GT-1000(約10万円)やLine 6 Helix(10万円以上)と比較して半額程度という価格設定は、多くのユーザーに好意的に受け止められています。

ウッドベースユーザーからは「ピエゾピックアップでもクリアなトーンが出る」「エレキとウッドの持ち替えがスムーズ」という評価があり、幅広い楽器に対応できる汎用性の高さも支持されています。

購入前に確認すべき注意点

最も多く指摘されているのがDSPメモリ制限です。

「IRキャビネットを使うと他のエフェクトがあまり使えない」「思っていたより複雑なチェーンが組めない」という不満の声があります。

ペダルボード代替として考えている場合は、この制限を十分に理解した上で購入することが推奨されています。

プリセットの音作りについては「ファクトリープリセットの多くが派手すぎる」「そのままでは使いにくい」という意見があります。

ただし「フラットな状態から自分で音を作れば問題ない」という声も多く、プリセットを土台にカスタマイズする使い方が推奨されています。

ドライブ系エフェクトについては「実機との差が大きい」「調整に手間がかかる」という指摘があります。

特定のペダルの音を完全に再現することを期待している場合は、試奏で確認することをおすすめします。

長期使用に関しては「5ヶ月で使用不能になった」という報告も一部ありますが、多くのユーザーは長期間問題なく使用しています。

筐体がプラスチック製である点を気にする声もあり、持ち運び時の取り扱いには注意が必要です。

アプリ対応については「iOSのみでAndroid非対応なのが残念」という不満があります。

Androidユーザーでスマートフォンからの操作を重視する場合は、Boss ME-90Bなど他の選択肢も検討した方がよいでしょう。

競合製品との比較評価

Boss ME-90Bとの比較では「Bossの方がビルドクオリティが高い」「物理ノブでの操作が直感的」という評価がある一方、「B6の方がエフェクトの自由度が高い」「タッチスクリーンで素早く設定できる」という意見もあります。

ライブでの堅牢性を重視するならBoss、多機能性を重視するならZoomという棲み分けが見られます。

前モデルB3nとの比較では「音質が格段に向上した」「レンジが広くなった」「バイパス音の変化が少ない」と、サウンド面での進化が高く評価されています。

価格差(約3万円)以上の価値があると感じているユーザーが多いようです。

Line 6 HelixやBoss GT-1000などの上位機種との比較では「処理能力では劣るが、ベース専用という点で優位」「価格を考えればベストな選択」という評価が主流です。

10万円以上の予算がない場合、ベーシストにとってB6は現実的な最適解として位置づけられています。

まとめ:ZOOM B6はこんな人におすすめ

購入をおすすめできる人・できない人

おすすめできる人

B6は「ベースの音作りを1台で完結させたい人」に最適です。

119種類のエフェクト、11種類のアンプモデル、4種類のDIモデリングを駆使すれば、ジャンルを問わずあらゆるサウンドに対応できます。

また「プロクオリティの音質を求める人」にもおすすめです。

88.2kHzサンプリングによる高解像度サウンドは、ライブでもレコーディングでも即戦力になります。

「これ以上機材に悩みたくない」という人にとって、長く使える相棒になるでしょう。

「自宅での練習や宅録環境も整えたい人」にも適しています。

オーディオインターフェース機能、ルーパー、リズムマシン、ヘッドフォン出力など、自宅練習に必要な機能がすべて揃っています。

おすすめできない人

一方、「複雑なエフェクトチェーンを構築したい人」には不向きです。

DSPメモリ制限により、IRキャビネットを使用すると追加できるエフェクトが限られます。

7〜8個以上のエフェクトを同時に使いたい場合は、Line 6 Helixなど上位機種を検討した方がよいでしょう。

「軽量・コンパクトを最優先する人」にも向いていません。

1.89kg、418×228mmというサイズは、気軽に持ち運ぶにはやや大きめです。

より小型のマルチを求めるなら、ZOOM B3nやMS-60B+が選択肢になります。

「Androidスマートフォンでアプリ操作したい人」も注意が必要です。

現時点でアプリはiOSのみの対応となっています。

総合評価と購入判断のポイント

総合評価まとめ

  • 88.2kHzサンプリングによる高音質は、マルチエフェクターの常識を覆すレベル
  • 4種類のDIモデリングは他製品にない革新的機能で、ライブでの実用性が高い
  • 2系統インプットにより、複数ベースの使い分けがスムーズ
  • タッチスクリーン操作は直感的で、音作りの時間を短縮できる
  • 119種類のベース専用エフェクトで、あらゆるジャンルに対応可能
  • USBオーディオインターフェース機能で、追加投資なしに宅録環境を構築できる
  • DSPメモリ制限があり、IRキャビネット使用時はエフェクト数が制限される
  • エクスプレッションペダル、ケース、Bluetoothアダプタは別売で追加費用が発生
  • 実売価格52,000円〜は、機能を考えれば高いコストパフォーマンス
  • 「ベース専用マルチエフェクターの現時点での最適解」という評価が妥当

購入判断のポイント

B6は「ベーシストのための、ベーシストによる」マルチエフェクターです。

ギター兼用モデルでは得られない、ベースに特化したサウンドと機能を求めるなら、現時点で最も満足度の高い選択肢と言えます。

DSPメモリ制限という明確な弱点はありますが、「コンプ→プリアンプ→アンプ」程度のシンプルな構成であれば問題なく対応できます。

むしろ、音質の良さとDI機能の実用性を考えれば、多くのベーシストにとってメリットがデメリットを上回るでしょう。

購入前には、自分が普段どのようなエフェクトチェーンを組んでいるか、IRキャビネットを多用するかどうかを確認しておくことをおすすめします。

店頭で試奏できる機会があれば、実際にメモリ使用量を確認しながら音作りを試してみてください。

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